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【CBT第1弾企画!】 CBT全国論文体感模試レポート

CBTで実際に模試を受けたら、見えてきた!
受験生リアルドキュメントを大公開!

公開:2025.9.00

去る9/13(土)・14(日)(会場受験日)に、予備試験【CBT第1弾企画!】「CBT論文体感模試」を実施致しました。

会場受験、自宅受験(通信部WEB)で多くの受験生にご参加いただいております。

ご参加くださった受験生の皆さま、ありがとうございました!

 
この予備試験【CBT第1弾企画!】「CBT論文体感模試」は、受験生に辰已のCBTシステムを実際に触っていただき、論文問題を解いて実体験することを目的とするイベントでした。

特に辰已・東京本校に新設されたCBTルームで、実際に受験された方には、より本試験に近い環境を体験していただいております。

またイベント終了後にはアンケートを実施し、予備試験・司法試験受験生のCBTに対する生の声をお寄せいただきました。

 

そこで今回は、【CBT第1弾企画!】「CBT論文体感模試」レポートとして、実施後アンケート結果から見える、受験生が実際にCBT試験について感じているリアルな意見をまとめていきます。

実際に本試験に近い辰已のCBTシステムを体験したからこそ分かった、疑問や不安、これからの受験勉強の方向性を見極める助けになれば幸いです。

※アンケート結果は、当記事作成時点で集まった集計結果を元にしています。

辰已CBTルーム受験中

 

 

CBT論文体感模試 主な受験者の概要

予備試験【CBT第1弾企画!】「CBT論文体感模試」には、辰已法律研究所 東京本校CBTルームの会場受験、自宅受験共に、多くの予備試験、司法試験受験生にご参加いただきました。

その中で実施したアンケートには、多数回答をいただいております。

そのアンケート結果を見ると、実際の受験生のCBTに対する不安や疑問、これから取り組むべき課題がみえてきます。

ご協力いただいたアンケートを元に、特に興味深く受験生にも参考になる結果をグラフでまとめています。
 

今、予備試験、司法試験の受験生が感じる、不安や疑問は何なのか。

今後の論文、CBT対策として何が必要で、何をやるべきか。
 

2026年他の受験生への遅れを取らないため、いち早く見極めるための材料としてみてください。

 

まずは今回予備試験【CBT第1弾企画!】「CBT論文体感模試」にご参会いただき、アンケートにご協力いただいた皆様の、主な概要をお知らせ致します。

◇職種分類

今回ご参加いただいた論文体感模試では、専業受験生の割合が多い傾向にありました。

◇年齢別

今回は様々な年齢層の方にCBT論文体感模試にご参加いただきました。

特に20代の受験者の割合が多く、学生を含めた参加者が目立ちました。

◇受験予定

CBT試験元年である、2026年予備試験、司法試験受験を目指す受験生の参加が大多数となっています。

やはりCBT制度導入に対する、興味の深さが伺えます。

Q. 実際にCBT論文体感模試を受験した際の、操作性につい教えてください。

◇操作性

CBTシステムの操作性については、概ね70%以上の方が当システムを問題なく利用できた結果となっています。

社会人の参加者も多かったため、普段から仕事でパソコンを利用しているなど、パソコンの扱いに元々慣れていると考えることもできます。

また今回CBTシステムに触れるまでの不安に対して、実際にCBT論文体感模試を体験したことで、思ったより使いやすかった、と今までの不安を上回る結果となっていると考えられます。

Q. 実際にCBT論文体感模試を受験し、操作しにくかった点を教えてください。

特に答案入力と法文表示に対して、操作しにくかったと感じる方が多く見受けられます。

答案入力に関しては、文字入力に対してか、答案構成まで含めた点かについて、読みとることが難しい結果ではあります。

もちろんタイピングに不安のある声もありますが、答案入力に関しては、問題文がコピーできない仕様であることも大きな要因となっていると考えられます。

法文表示に関しては、文字表示を大きくできなかったり、検索がしにくいという点が挙げられます。

このようなことから法文表示に対しても操作性に不満がでているようなので、この点も総合的に見て答案入力に対し、操作しにくいと言うこともできます。

 

辰已のCBTシステムは、本試験のシステムを制作した企業と共同開発をし、答練・模試など本試験により近い環境を目指しています。

さらに答練・模試で解答送信後に、受講生がより復習や勉強をしやすいような学習環境を整備すべく、日々システム向上に努めています。

また辰已東京本校のCBTルームでは、使用しているモニター・キーボード・マウスなど、本試験と同じ仕様の周辺機器をご用意していますので、本試験のCBT対策には最適な環境です。

 

このような本試験に近しい環境での論文体感模試の受験生の生の声です。

当然本試験でも同様の不都合さが考えられるので、前もって十分な対策が必須であることは明らかです。

Q. 従来の答案作成とCBTでの答案作成、どちらがやりやすかったですか。

アンケート結果では、CBTと従来の紙の試験どちらがやりやすかったかについて、半々に近い結果となっています。

パソコン入力に慣れている方であれば、長文を書くよりもCBTの方が楽に感じる傾向にあります。

また従来の試験形式に慣れている分、手書きの方が試験を受けやすく感じている方もいらっしゃいます。

コメントからも考察すると、CBTには慣れが必要であるという認識を、多くの受験生が持っていると言えます。

では、実際にCBTで模試を体験された受験生の、生の声を見ていきましょう。

◇CBTに不便さを感じた点

●ペン機能が滑らかでなく、法律関係図が書きにくい
●入力に慣れていないため、答案作成に時間がかかった
●複数年、紙で受験しており、PC六法が使いにくい(条文間を横断しづらい)
●問題用紙は紙でも配布してほしい/コピーできる仕様にしてほしい
●タイピングが遅く、答案構成が難しい
●問題文が縦書きで読みづらく、目が疲れる
●見直し時に条文と問題文を並べると画面が小さくなり、確認が大変
●コピー&ペースト操作がやりにくい
●問題文・法文に書き込みしづらい、検索しづらい
●「元に戻る」操作で答案が消え、焦った
●誤変換や訂正に時間がかかる
●画面表示や操作に不慣れで全体像を把握しにくい
●問題文の事情を整理しにくく、答案構成が大変
●入力ミスや誤変換に気づきにくい
●ノートPC画面が小さく、問題文が見えにくかった
●複雑な問題ではメモが作成しづらい
●訓練不足でタイピングに時間がかかり、途中答案になった
●キーボードの仕様が違い、打鍵感が慣れない
●CBTだとタイプミスの訂正に時間がかかる
●図解が面倒
●文字数制限があるように感じ、強い不自由を感じた
●条文が読みにくい、問題文をコピペできない
●CBT操作に慣れていないため、答案作成より操作に時間を取られる

 

ここでは操作の不慣れや機能面の制約が答案作成に直結していることが強く表れています。

特に目立つのは、

  • タイピングや操作の不慣れ による時間不足・途中答案
  • 問題文・法文の見づらさ、扱いにくさ(縦書き表示・小さな画面・検索や書き込みのしづらさ)
  • コピー&ペーストや「元に戻す」機能など操作性の不十分さによるストレス
  • 法律関係図やメモ作成など図解・構成作業のしづらさ

といった課題です。

また、「紙の問題用紙も配布してほしい」「問題のコピペができない」「文字数制限があるように感じた」など、従来の紙試験(PBT)に比べて不自由さを感じる声も少なくありません。

全体として、受験者は 答案作成そのものよりも操作や表示の不便さに意識や時間を取られてしまう傾向が強く、CBT形式の大きな課題が浮き彫りになっています。

◇CBTに便利さを感じた点

●修正や加筆が簡単にできる
●法文のコピー&ペーストが可能
●手書きよりもタイピングの方が早く、楽
●手が疲れない、集中できる
●誤字脱字の訂正が簡単
●活字なので答案が読みやすく、美しく仕上がる
●問題文にマーカーできるのが便利
●文字入力なので「字の汚さ」を気にしなくていい
●見直しや加筆修正がしやすい
●書き直しや削除が簡単
●文章のレイアウトが整い、評価が平等に感じられる
●長文でもスムーズに入力できる
●力を使わないので疲労が少ない
●法文や同じフレーズをコピペでき、時間短縮になる
●CBTの方が速く答案を作成できる
●編集(修正・挿入)が容易で効率的
●問題文の文字サイズを調整できて読みやすい
●入力スピードが手書きを上回る
●CBTに慣れれば、PBTより便利と感じる

 

ここでは、CBT形式のメリットや利便性に焦点を当てています。

主なポイントは以下の通りです。

  • 修正・加筆・削除の容易さ
     誤字脱字の訂正、文章のレイアウト調整、編集や挿入がスムーズで、答案を整えやすい点が強調されています。
  • タイピングによる効率性
     手書きよりも速く入力でき、長文作成にも対応可能。力を使わず疲労が少ないため、集中力を維持しやすいという意見が目立ちました。
  • 読みやすさ・公平性の向上
     活字で美しく仕上がることから「字の汚さ」を気にする必要がなく、採点においても公平性が保たれるとの声がありました。
  • 作業の効率化
     法文や定型フレーズをコピー&ペーストできることや、問題文の文字サイズ調整が可能な点は、答案作成のスピードアップに大きく寄与しています。

総じて、受験者からは「CBTに慣れればPBT(紙の試験)よりも便利」との前向きな意見が多く寄せられており、操作面の慣れが鍵となるものの、潜在的な利便性は高いことが示されています。

 

では今後どのようにCBTにどのように、どこまで慣れていけばいいのでしょうか。

これは受験生の大きな課題の1つとなります。

特に論文は入力文字数が多いため、文字入力に掛かる時間が大きく差を付けてしまう要因の1つと考えられます。

タイピングに慣れていないと、キーボードが変わるだけで思うように指が動かなくなることもあります。

そんなときは、辰已のCBTルームや会場模試を是非ご活用ください。

本試験に近い環境での練習は、大きなアドバンテージとなることに間違いありません。

Q. CBT模試を受けた後に感じた不安はありますか?

受験生の皆さまは、実際にCBTで模試を受験してみて、様々な不安をお持ちになられました。

それらを項目立てをして、まとめていきます。

◇機材・システムに関する不安

●突然大文字に変換されるなど、機材トラブルへの不安
●受験会場PCの設定(マウススクロール方向、画面サイズ、IMEなど)が不明で不安
●画面のフリーズや保存トラブルが起きたらどうするのか心配
●「元に戻す」回数が10回までで、誤って削除したときに復元できなかった
●文字入力のタイムラグを感じた
●答案がちゃんと保存されているか不安
  

受験生の声を見ると、「機材やシステムの不具合」への不安が表れています。

特に、予期せぬ文字変換や入力のタイムラグ、フリーズといったトラブルが試験本番で起きるのではないか、という懸念が考えられます。

また、マウスやIMEなどの設定が自分に合っていない可能性や、保存の信頼性に対する不安も大きなポイントです。

これらは試験内容そのものではなく、環境要因に左右されるリスクとして受験生が特に敏感になっている点だといえます。

安心して試験に臨むためには、法務省による機材環境の明示や、練習環境での十分な体験機会が必要です。

辰已法律研究所ではより予備試験、司法試験に近い環境をご提供していますので、繰り返す経験から、これら不安の払拭にぜひ答練や模試をご活用ください。

◇操作・入力面の課題

●手書きと感覚が違いすぎて練習が必要
●タイピング速度・正確性不足への不安
●普段と違うキーボード・サイズ感に戸惑い
●打鍵音や周囲のクリック音で集中が乱れる
●変換ミスや法律用語の入力が難しい
●入力方法を誤って切り替えてしまった際のリカバリーが不安
●段落下げやインデント操作を忘れそう
●長文になるとメモが取りづらい
●コピー&ペーストや問題文の引用がしにくい
●問題文の文字を拡大できず、読みにくかった
 

この結果からは、操作性や入力作業への不安があることがわかります。

特に、手書きと大きく異なる感覚に戸惑う点や、普段と違うキーボード環境での入力スピード・正確性への不安が強調されています。

また、変換ミスや法律用語入力のしにくさ、細かな操作ミスが答案の質や時間配分に直結する懸念も見られます。

さらに、周囲の打鍵音やクリック音といった環境要因による集中の乱れ、文字サイズ調整の不自由さなど、CBT特有の「作業ストレス」も明確に表れています。

総じて、受験生にとっては「システムに慣れるための十分な練習機会」が不可欠であり、試験本番で安心して入力できる状態を作ることが重要だといえます。

辰已のCBTルームでは、より本試験に近いキーボードやマウスなど、周辺機器をご用意しています。

タイピングの練習や音等の環境ストレスに対して、十分な準備の場をご提供できます。

不安要素を少しでも取り除き、試験本番で実力を十分に発揮できるよう、是非辰已のCBTルームをご活用ください。

◇時間管理・答案作成の難しさ

●入力や操作に時間を取られ、時間不足になる不安
●字数が思ったより伸びず、十分に書けなかった
●問題文を引用しにくく、答案構成が難しい
●ブラインドタッチの精度で大きな差が出ると感じた
●書き直し・修正に時間がかかり、筆記より不利に感じた
●模試でも操作に戸惑い、本番で影響が大きいと感じた
●問題全体を確認しづらく、残り時間での調整が難しい

 

このアンケートからは、時間管理と答案作成の難しさに関する不安が明確に読み取れます。

入力や操作に時間を取られることで、予定していた答案の字数を確保できない、構成を整えられないという懸念が見られます。

特に、ブラインドタッチの精度や修正作業のスピードによって、受験者間で実力差が出やすい点が大きな懸念事項と言えます。

また、模試でも操作に戸惑った経験があることから、本番での操作環境への慣れが不十分だと、答案作成の効率や時間配分に大きく影響することが分かります。

総じて、CBT試験では単なる知識だけでなく、システム操作やタイピング慣れが時間管理の鍵になることが特に重要であると、感じる受験生が多い結果となっています。

予備試験、司法試験受験生、そして辰已の講師陣もCBTシステムに対する慣れは必要不可欠であると声をあげています。

例え知識が合格に必要十分であっても、システムに足を引っ張られては、合格を掴み損ねかねません。

1問でも多く、CBTシステムを使った演習をこなしていくことを、強くおすすめします。

◇法文・資料の扱い

●法文検索が難しく、紙の六法より時間がかかる
●問題文へのメモ、マーカー、アンダーラインがやりにくい
●キーワードを丸で囲むとガタガタになる
●コピーできないため条文引用や事情整理が難しい
●答案用紙の行数制限・文字数制限が不便

 

このアンケート結果からは、法文や資料の扱いに関する不便さが浮き彫りになっています。

特に、法文検索が紙の六法よりも時間がかかる点や、問題文へのメモ・マーカーがやりにくい点は、従来の学習・試験スタイルからのギャップを感じさせる意見です。

さらに、キーワードを丸で囲むと見づらくなったり、問題文をコピーできないことで引用や整理に手間がかかるなど、答案構成の効率性に直結する課題も挙げられています。

また、答案用紙の行数・文字数制限があることも、自由度を制限し、受験者が思うように表現できないストレスにつながっているようです。

総じて、CBT形式では資料の使い方や答案作成方法がPBT(紙試験)とは大きく異なり、独自の工夫や慣れが求められることが分かります。

◇環境面の不安

●机上スペースや画面角度によってパフォーマンスが変わりそう
●隣席の受験者の存在が集中の妨げになる可能性
●水分補給できないことが不安
●自宅に同等スペックのPCがなく、練習不足になる懸念
●経済的に練習機会が限られると不利になる

 

この結果からは、受験環境そのものへの不安が強く表れています。

机上スペースや画面角度といった物理的条件がパフォーマンスに影響することは、受験者が繊細に感じ取っている部分です。

また、隣席の受験者の存在や打鍵音など、周囲の環境要因による集中力の低下も懸念されています。

さらに、水分補給ができないことに対する不安や、自宅で十分な練習環境を確保できない点、経済的事情による準備不足の懸念など、環境・経済面の格差が試験の公平性に影響する可能性も示されています。

こうした意見は、試験運営側にとっては「技術的な課題」よりも解決が難しい部分ですが、受験生にとっては非常に切実な問題であり、試験の公平性や安心感をどう担保するかが大きな課題だといえます。

実際の環境を体感するには、演習や模試などで辰已のCBTルームの活用をおすすめ致します。

ですが遠方の方は通学が難しいのが現状です。

そんな受験生に朗報!

辰已のCBT全国公開模試は全国のCBTテストセンターを使用し、実施予定です。

今後パンフレットやWEBサイトでご案内していきます。

お見逃しなく!

 

CBT模試を受けて前向き思考に!

●操作に慣れれば大丈夫そうだと感じた
●実際にやってみたら意外とスムーズで特別不安はなかった
●それまで漠然とした不安が、経験を通して解消された
●CBTへの対策・慣れの重要性が明確になった
●前向きに取り組めるようになった

 

ここまでは不安要素のコメントを見ていきましたが、ポジティブな声や安心感を得たというコメントもいただいております。

模試を実際に体験してみたことで、「思ったよりスムーズだった」「特別な不安はなかった」と感じる受験者も多く、漠然とした不安が経験によって解消されていく様子がわかります。

また、「操作に慣れれば大丈夫そう」「対策・慣れの重要性が明確になった」との意見は、受験準備の方向性を示すもので、練習や模擬体験を重ねることで不安を減らし、前向きに臨めることを裏付けています。

全体として、受験者の声はネガティブな不安だけでなく、実践を通じてポジティブに転じていく傾向も確認でき、体験することの重要性が見て取れました。

CBT論文体感模試を終えて

今回のアンケート結果からは、受験生が感じる 機材・操作面の不安 や 環境による影響 が多く挙がりました。

特に「操作に不慣れ」「時間配分が難しい」「集中しづらい」といった声は、試験の公平性や安心感に直結する急務の課題です。

しかし一方で、実際に体験することで「思ったよりスムーズだった」「慣れれば問題ない」といった 前向きな意見も数多く寄せられました。

つまり、予備試験、司法試験受験生にとっては、事前にCBT形式に慣れることが最大の対策であり、模擬試験や練習を通じて不安を軽減できることが明らかになっています。

今回のCBT論文体感模試の実施と、皆さまからいただいたアンケート結果は、辰已の運営側にとって改善の参考となるだけでなく、受験生自身にとっても、自分が何を準備すべきかを確認できる貴重な情報となっているのではないでしょうか。

安心して予備試験、司法試験に臨むためには、やはり「慣れ」と「準備」が重要であると実感しました。

 

今回これらの結果を踏まえつつ、辰已法律研究所ではより受験生の不安を払拭し、前向きに受験勉強に向かうことができるお手伝いができるよう、日々システムや環境の向上に努めてまいります。

秋からは本格的にCBTシステムを利用した講座も、続々開講します。

何か不安や疑問などございましたら、お気軽にお問合せください。

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