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合格を本気で目指すなら予備試験・総択

「短パフェ」の辰已

短答過去問パーフェクトの辰已が作る最も本試験に近い短答模試です。

予備試験受験生に最も支持されている短答過去問集は何でしょうか?多くの方が「短答過去問パーフェクト」と回答されると思います。辰已法律研究所は「短答過去問パーフェクト」を制作する司法試験予備校です。創業から50年蓄積した膨大な短答問題データベースと予備試験の出題傾向を掛け合わせ、今年も最も本試験に近い問題をご提供します。また、解説冊子も短答過去問パーフェクト同様、文献に基づいた信頼性と資料性の高い情報をギュッと詰め込んでお届けします。

選べる3つのコース

今年は選べる3コースをご用意しました。一般教養、短答プロパー、記憶アプリ付の豪華コースも。

今年の予備総択は選べる3コース制。
例年と同じ形式の「Basicコース」、「Basic」に加えて一般教養科目を強化する「Standardコース」、「Standard」に加えて、最後の2肢講義、知識チェックアプリもついた「Premiumコース」。
あなたの用途に合わせて、必要なコースをお選びください。

実・受験者プレゼント

マークシートを提出して頂いた方へ。
辰已から最後の応援プレゼントを差し上げます。
憲法・民法・刑法が大好評!
短答過去問パーフェクト2023【重要問題番号一覧】
短答対策に効果絶大と大好評を頂いた「短答過去問パーフェクト憲民刑・重要問題一覧」。
受験生の皆様からの要望を受け、憲民刑に引き続き、商訴行政編を作成することになりました。
★予備総択申込者全員にプレゼント:商法&行政法=5/17(水)に受講者特典マイページへアップ
★予備総択受験者全員にプレゼント:民訴法&刑訴法=成績返却時にQRコードを同封
最後にチェックする過去問としてご利用下さい。

※憲民刑はこちらよりご覧いただけます。
※受験生の皆様からのご要望が多く特典を一部変更いたしました

予備総択。合格を支える4つの特徴。

一発勝負の短答にはシミュレーションが大事。
あなたの「プレ本試験」を辰已がご提供します。

  1. 問題にあり
     
    辰已法律研究所は、旧試験時代以来「短答の辰已」と呼ばれるほど本試験に肉薄する短答問題を提供し続けてきました。圧倒的多数の真摯な受験生の信頼に応えた問題のクオリティーは多くの合格者の保証付きです。
    法律科目も一般教養も「短答の辰已」にお任せ下さい。短答問題作成のエキスパートとしてのノウハウが活きています。
  2. 解説に定評あり
    ●全国の受験生が使用している過去問解説書である「短答過去問パーフェクト」や「肢別本」で定評ある辰已の解説を模試でも提供します。
    ●各問の解説は解答を導くのに必要十分な情報をコンパクトに集約した内容です。
    ●自分では作りきれない整理図などを適宜掲載していますので便利です。
  3. 予備専用成績表を工夫
    ●[辰已独自] 科目別得点バランスチェック
    辰已が独自に開発した[出題ポイント]を駆使して科目別に、解答に必要な要素(条文知識、判例知識、学説理解、事務処理、論理その他)をチャート化して、あなたと成績上位者の得点バランスを比較することができます。各科目の得点の仕方の強みと弱みが歴然とするように工夫してあります。
    ●肢別解答率表各問毎に全受験者と上位者の問題の正答率、肢別の解答率を掲載してあります。
    ●[辰已独自] 一般教養問題の受験者の「選択率」と「正答率」をグラフ化しました。
    これでどの問題を選択した人がどれだけの正答率をたたき出しているかが歴然とします。受かる受験生が重視しているのは「出題分野」ではなく「正解が出せそうな問題であるかどうか」です。限られた時間内でうまく問題を選択することが、一般教養の得点向上のポイントです。それを一目瞭然になるよう工夫しています。
  4. Web解説講義付き
    ●法律科目について<6/17(土)から受講者特典マイページで配信>
    各科目ポイントとなる問題に絞って、スピーディーに講義。
    聴いてしまうのが圧倒的に速い!
    ・上3科目憲法・民法・刑法約40分
    ・下4科目商・民訴・刑訴・行政約80分
    担当:辰已専任講師・弁護士

配布教材-ここが使いやすい!

ご要望にお応えし、26穴表裏一体の解説を配布します。
同じものをWeb上でも使用できるので、便利です。

①多数のご要望にお応えし26穴の問解表裏一体型の解説冊子をご用意しました。
苦手な問題だけファイリングして何度もチェックできます。
②毎年多数のズバリ的中が出ています。これが「短答の辰已」と言われる所以です。

[昨年のズバリ的中]
国家賠償(行政)、動産の引渡し、債権譲渡禁止の特約(民法)、株主の権利、剰余金の配当に関する規制(商法)、当事者の欠席(民訴)、責任能力、わいせつの罪、偽造罪(刑法)、体液等の採取、黙秘権(刑訴)
ほかにも多数当たってます。

③関連過去問を丁寧に掲載し高い資料性を誇ります。チェック欄も多数あり、復習しやすい作りです。
④キーワードやポイントは太字になっており、復習がしやすくなっています。比較表やまとめ表も適宜盛り込み、毎年喜ばれています。

受講者の声 ~ここが良かった予備試験・総択~

本番と試験形式・試験時間が全て同じでとてもいい練習になる

予備試験総択は、本番前の演習の機会として非常に有益です。本番と試験形式・試験時間が全て同じなので、空き時間の過ごし方や当日の心持ちなどを想定することができ、とてもいい練習になります。また、内容面も本番の内容に近く、解きごたえがあります。特に改正民法は過去問の蓄積が少ないのでとても役に立ちます。また、一般教養についてもは過去問演習の確保が難しいところ、総択の問題は過去問に非常に近い問題構成となっているため、とてもいい練習になります。さらに、相場観をつかむことができるので、残された期間でどの程度短答に取り組めばいいのかがはっきりできます。
2021年予備試験合格 S.Uさん
早稲田大学法学部在学

成績表や正答率で効率的に復習することができた

予備試験総択は本番通りのスケジュールで本試験を疑似体験することができるため、試験会場も本番同様の緊張感に包まれており、直前期の知識の確認、本番のシミュレーションに大いに役立ちました。内容も本番と同様の水準で、解説も丁寧だったため解説だけで十分に体系的な知識の確認ができ、復習が捗りました。成績表では自分の順位を知ることができる上、受験生の正答率が記載されているため、他の受験生が落としていない問題を知ることができ、効率的に復習することができました。
2021年予備試験合格 Y.Nさん
東京大学法学部在学

辰已の予備試験・総択は、難易度が本番に近く、成績表も詳細に出る

短答試験は、時間が意外にもタイトです。特に、民法や刑法はじっくり考えていると、時間が足りなくなります。そのため、時間配分を身につけるために模試を受けるべきだと思います。
辰已の予備試験総択は、難易度が本番に近く、成績表も詳細に出るので、とてもためになります。過去問の集積がない、改正民法固有の論点についても復習できます。また、一般教養科目は、著作権の関係で、英語などの問題の入手が難しいところ、予備試験総択は、一般教養科目も、形式・難易度が本番と近いので、非常に良い練習になります。

2020年予備試験合格/2021年司法試験合格
R.Sさん

 ●予備総択2022 まだまだ多くの受講者からメッセージをいただきました

・問題の難易度が本番を想定しており、緊張感を持って臨めました。
・全体的にちょうどよいレベルだった。知識の穴を確認出来てよかった。
・詳しくて良かったです。
・最新判例が含まれている点が良かったです。
・解説書は重要な箇所が太字になっており、見やすいです。また参考文献も記載されており、復習の際、どのテキストのどの部分を読めばいいかが分かり、良いと思います。
・解説冊子にまとめポイントがあるのはありがたいです。(民法の法定地上権など)
・解説の文章が、重要部分を太文字で表しており、読みやすかったです。
・解説が良くできていて参考になります。
・解説がわかりやすいです。
・試験会場が広くて、静かで、大変良かったと思います。今後もこういう模試を続けてほしいと思います。
・試験になれるために受けることができてよかった。ありがとうございました。

受験上の注意事項

【携行品】
1.会員証
2.筆記具
・B又はHBの鉛筆(シャープペンシルでマークシート用紙にマークした場合は、正確に読み取れないおそれがあるので、シャープペンシルの使用は不可。)
・プラスチック製消しゴム

【注意事項】
1.会員証を必ず持参してください。
2.着席時間までに入室してください。成績返送用封筒の記入の他、注意事項等の説明があります。試験開始時刻までに入室しない場合は受験出来ない場合があります。
3.試験会場では掲示内容をよく確認し、試験監督及び施設関係者の指示に従ってください。
4.問題検討のためのラインマーカー、色ペン、色鉛筆及びシャープペンシルの使用は、試験問題集に限り許可します。
5.一般教養科目については、解答する20題のみを選択し、答案用紙の選択した問題に該当する選択欄及び解答欄の番号に鉛筆(B又はHB)でマークして解答してください。
選択欄にマークがない解答については、たとえ解答欄にマークがあっても一切採点されませんので注意してください。
また、20題を超えて選択欄にマークした場合は、そのうち問題番号の小さい方から20題に満つるまでの問題について、有効な選択・解答として採点されます。
6.試験室内では、携帯電話等の通信機器及び耳栓の使用はできません。
7.試験室内及び試験時間中の喫煙や飲食は禁止します(昼食時間を除く)。但し、水分補給のため、ふた付のペットボトルに入った飲料は持ち込んで飲むことができますが、机上に容器を
置かず、必ずふたを閉めて足元に置き、机上にこぼしたり、水滴によって答案用紙を汚損しないよう十分注意してください。
8.お申込み時に選択した受験会場や日程は変更できませんのでご注意ください。
9.休憩時間中は周囲の受験生の迷惑にならないよう、お静かにお願いいたします。
10.自転車・オートバイでの来校はご遠慮願います。
11.模試当日欠席された場合、資料のお渡しは4/24(日)以降となります。
12.冷暖房の調節が対応しかねる場合もございます。体温調節のしやすい服装でご受験ください。
13.すべての試験科目を同一日程でご受験下さい。一部を別日程で受験することはできません。
14. 通学部・通信部のいずれをお申込の場合でも、オンライン同時中継受験を選択することもできます。その場合の答案提出はWebからとなります。解答の一部をマークシートとオンライン提出で混在させることはできません。

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