司法書士基礎講座 パーフェクトユニット
こだわりの使用教材とは?
司法書士基礎講座 パーフェクトユニットのオリジナル教材をご紹介します。
当講座で使用する教材は、すべて田端講師自身が作成しています。
受講生が
より分かりやすく、
より効率的に勉強に集中できるように、
より習得でき合格できるように。
田端講師が願い、こだわり抜いた、受講生を支える強力なアイテムです。
田端講師の司法書士基礎講座 パーフェクトユニット個別相談会実施中!
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司法書士基礎講座 パーフェクトユニット テキスト&肢別問題集
合格できる「テキスト」と完全リンクした肢別問題集
司法書士基礎講座 パーフェクトユニットの教材で、最大の特徴はテキストの他にはない薄さ。
薄いから心配?
いいえ、田端講師自身が研究して、精査して、厳選して。
司法書士試験の合格に本当に必要な内容を選りすぐって、今のテキストになりました。
受験生が迷いなく勉強ができ、合格できるように。
これがテキストが薄い正体です。
そしてもう一つの柱となる大きな特徴は、テキストと肢別問題集との完全リンク。
貴重な時間をムダに消費しないために。
ここにも司法書士基礎講座 パーフェクトユニットのこだわりが詰まっています。
※当ページのテキストと肢別問題集は2025年対策版のものです。
パーフェクトユニット方式ならテキストと肢別が完全リンク!
勉強しやすさが段違いです。

■過去問・本試験分析を前提に設計された本試験対応型テキスト&問題集

パーフェクトユニットテキストは薄い。
「これだけで大丈夫ですか?」その不安に、本試験で答えます。薄いから不安なのではなく、厚いから迷ってしまう受験生のための設計です。
例えば令和7年度司法書士試験で精査すると以下の通りです。
午前の部 35問中33問(問題カバー率 94.2%)
午後の部 35問中32問 (問題カバー率 91.4%)
上記の問題数は、単にテキストに掲載されているかだけでなく、テキスト掲載の肢から正解の選択肢を選べるか?までを確認して出した数字です。
令和7年本試験の基準点・合格点はパンフレット1頁の表のとおりですから、基準点をクリアし、合格できる内容となっています。
出題実績のない知識を削り、「合格に必要なところだけ」を残した結果が、この分量です。
テキスト(2026年)は合計およそ2,400ページです。
一般的な司法書士基礎講座はおよそ5,000ページ前後ですので、約半分の分量です。

●田端より一言
パーフェクトユニットの教材は、配信ごとにその範囲のテキスト・肢別問題集を発送します。
1冊1冊がコンパクトで、気軽に持ち歩くことができ、ちょっとしたスキマ時間にも勉強しやすいです。
ぜひご活用してください!

●合格者の声
1年目に市販の参考書で勉強していた際、問題集から参考書に戻るときに該当部分を探す作業がもったいないと感じていたからです。
パーフェクトユニットの肢別問題集は、テキストの流れに沿って問題が掲載されているため、問題を解いていて間違えたりわからなかったところをテキストに戻る際、すぐ探すことができました。
■テキストと完全リンク。順番に解くだけの肢別問題集

司法書士試験に一発合格した田端講師の勉強法。それは1時間の講義を聴いたらすぐに問題を解くというものでした。
この勉強法を皆さんに再現してもらうため、「パーフェクトユニット」では予め講義で習った順番に問題を配列。
対象の過去問を探すことなく、解くだけでOKの肢別問題集をご用意しました。

●田端より一言
通常の講座では、テキストと過去問がリンクしておらず、講義を受けた後解く過去問を探す作業に時間をとられます。
パーフェクトユニットでは、1unit勉強する毎に該当unitの問題を解けば良いので、過去問探しに時間をとられる必要はありません。
可処分時間は作業ではなく「勉強」に充てましょう。

●合格者の声
問題集は普段は肢別に分ける前の通常の過去問集を使っていましたが、迷ったときに他の肢の正誤につられ、知識以外の理由で判断してしまうことがありました。
その点、パーフェクトユニット肢別問題集であればほかの設問を見ても繋がりがないため純粋に知識の確認ができるので理解しているかが簡単に判別できます。
司法書士基礎講座 パーフェクトユニット 記述式教材
■パーフェクトユニット記述式 必修問題集60
記述式の典型論点を問題形式でしっかりと学習するために作成したのがこの必修問題集です。
不登法・商登法それぞれ典型基本問題を30問ずつ掲載しました。
この問題集だけで本試験高得点を取った合格者もいます。
最初は難しいかもしれませんが、予習講義を聴いて、テキストや受講特典のひな型を確認して頂ければ、全く書けないことはないはずです。
頑張ってトライしてください!
※記述編で使用する記述式必修問題集は、全科目一括またはパックをお申込みの方には特典としてプレゼントしています。

講師自身が、「受験生時代こんな本があったらよかったのに」と思って、問題含め一から作った問題集です。
「記述式の重要論点が身につく」と大好評です。


●合格者の声/記述の勉強法
テキストに載っているひな型を覚えて問題集を解いていくというオーソドックスな勉強を進めていました。
講座を取っていなかった2年程前から問題集は田端先生の必修問題集を使いました。
不動産登記法と商業登記法それぞれ30問ずつ、合計60問ありますが、これを1日4問解いて2週間で解き終える様にしました。
去年の11月、今年の1月、3月、5月と合計4回解きました。
解いた際には択一の過去問と同様に日付と正誤を記入しましたが、何回解いても間違えてしまう問題を重点的に復習しました。
必修問題集は1問あたりのボリュームが多すぎず少なすぎないちょうど良い感じのもので、典型的な論点や法改正された論点も網羅されており、私にとってベストな問題集でした。
■記述ルールブック / 連想パターンブック
記述ルールブックは問題文を読み、解く際の注意事項をまとめました。
また記述連想パターンブックは問題文を先読みするためのヒントや鉄則をまとめています。
これらを事前にしっかり準備しておくことで大幅な時間短縮に繋がります。
必修問題集を解きながらルール・パターンの修得を目指します。
ご自身の解法を確立し、本試験で高得点を取りましょう。


●合格者の声/記述連想パターンブックで記述のトレーニング
田端基礎講座を受講した時に特典でもらったレジュメです。
「この登記記録(聴取記録)が出てきたら、この論点が問われるかも!」という記述の連想パターンが記載されていて、記述を解くための思考回路を鍛えることができました。
記述の演習で自分が間違えたポイントも追記しておいて、6月からは毎朝不動産登記法か商業登記法いずれかのパターンブックを一周していました。








